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歌詞の意味 (写真は農家の庭でたなびく鯉のぼりです)

20140502160824687.jpg
都内と違って、この時期、車で買い物に出ると見かける鯉のぼり。
歌詞が浮かんだ。 甍の波と雲の波 重なる波の中空を 橘かおる朝風に 〜
子供の頃は意味も良く解らず歌っていた。
勿論、音楽の授業で先生が、その歌に入る前に意味を教えてくれたと思うが〜それでも良く解らなかったし、知ろうとも思わなかった。
この年になって、なるほどね〜と思う歌がかなり有る。
箱根の山は天下の剣、、、函谷関も物ならず〜
菜の花畑に 入り日薄れ〜 等など。
子供の頃から十分理解している方々も、勿論沢山いると思うが〜私はあまり考えずに歌っていたようだ。
中学の時に行った京都もそうだ。
神社、仏閣には全く興味が無かったので友達とワイワイ騒いでいるだけで有った。
今思うと、勿体無い話しだ。
今度じっくり見て回りたいと主人に話したら、ヤッパリ年だね、、、、と言われた。

今日の季節のヒトコマは鯉のぼりです。
もう一つの鯉のぼりの歌詞🎵
屋根より高い鯉のぼり 大きいまごいはおとおさん 小さいひごいは子どもたち おもしろそうにおよいでる〜
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ふーちゃん

Author:ふーちゃん
訪問ありがとうございます。
2012年の10月に仕事を辞めました。96になる母の介護をしながら、それだけに終わらない生活を求め、模索しながら、趣味や身の回りの毎日の出来事を書いていくので、遊びにきてください(^-^)

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